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忙しいぞ〜!

あらあら、気付けばもう今日はXmasイヴじゃないですか〜(。-_-。)
私ったら何をバタバタしているんでしょ!

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↑↑↑お散歩終わってイビキをかいて寝ているラテ坊です。
いいなぁ(;^_^A私も寝たい。

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↑↑↑なにしてるですか??

あ、そうそう!
そういえば、とうとうドッグフードを『ライト』に変えましたよ。
( ̄◇ ̄;)ちょっとおデブになったラテ坊ですから。ちょっとじゃないと思いますがね(≧∇≦)

最近、忙し過ぎてあんまり遊んであげられなくてごめんね〜!
もうしばらく我慢してね。お正月にはたくさん遊ぼうね(^-^)
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by wanwan-memory | 2013-12-24 16:51

さみしがり屋さん

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1階のリビングにあるラテ坊のベッド。
さんざん齧られてボロボロなんだけど
なんか居心地よさそうなんで捨てられない。

夜になって、みんなが
『らっくん、おやすみぃ〜』と
それぞれの部屋に上がって行く。
(夜中にいつでもラテ坊が入れるように、みんな部屋のドアは少しだけ開けてある...)

みんな上がった後、電気を消して戸締りして私も『らっくん、おやすみぃ〜』と声をかけて上がる。

ものの10分もしないうちに
チャカ、チャカチャカっと階段を上がって来るラテ坊の足音が聞こえてくる。

さぁ〜て、誰の部屋に入るかな(^O^)

まずはパパの部屋に入ってみる。
次に娘たちの部屋をのぞく。

で、最後に私の部屋に入って来て
私の匂いをクンクンして確認すると
私のすぐ横に置いてあるソファーの上に寝そべって『ふんっ!』と鼻をひとつ鳴らしてから眠る。朝までぐっすりと。
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なんだ〜案外さみしがり屋さんなんじゃない。
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by wanwan-memory | 2013-12-10 02:47

ひとりごと。

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落ち葉を踏むカサカサ、ガサガサという音に季節を感じますね〜( ̄▽ ̄)


つい先日、Facebookに
『歩けない老犬18〜19歳、飼い主によってセンター持ち込み』の記事がありました。

その子は、心ある方の手によってセンターから救い出されたようで、ほっとしましたが、同時にその飼い主への怒りが込み上げてきました。

よっぽどの事情があったのでしょう。
それは理解したいところです。
だけど、18年もの月日を共に歩み過ごして来た愛犬の、残り少ない最期の時を
よりによってセンターですか?

それって、血の通った人間のする事ですかね?

記事を見てから数日経ちましたが
私の怒りは収まりません。

記事を見て、私はチャッピーの事を思い出さずにはいられませんでした。

18歳の頃、それはチャッピーに痴呆の症状が出始めた時でした。
そう、ちょうど3年前の今の季節でした。

来る日も来る日もウンPの始末に追われ、夜泣きをし、睡眠不足の毎日だったけど、私たち家族の誰1人、文句を言うわけでもなく、大量に必要になったペットシーツやおむつの量に比例して、チャッピーへの愛情はどんどん増していきました。

チャッピーが寝たきりになってからも、私たち家族のチャッピーに対する愛情はさらに深まり、体位変換はもちろんの事、チャッピーのお腹をマッサージしたとか、お風呂に入れたとか、流動食しか食べていないのに、いいウンPをしたとか、お互いに写メを送りあったりの介護の時を過ごし、それは言葉に尽くせないくらい幸せで満たされた時間でした。また、その時間を家族と共有出来たからこそ、現在共に暮らすラテ坊の幸せがあるのだと思います。

そして、その頃の自分の気持ちを振り返って思う時、センターに愛犬を持ち込むなど非道極まりないと思えるのです。

いつだったか、テレビのドキュメンタリー番組で、センターに愛犬を持ち込んだ直後の家族のインタビューを見た事がありました。

その家族の父親は、この夏に海水浴に行くか愛犬を飼い続けるのか、二者択一を小学生(低学年)の子供にせまったのだそうです。
子供は愛犬との別れに泣きじゃくっていました。
また、その母親は『子供たちがそう決めたから仕方ない』というような事をサラッと言っていました。

海水浴と引き換えにする命って、この世にあるんでしょうか?

なんですかね、それって。
そういう考え方をする親に育てられた子は、命に対していったいどんな考えを持つ大人になるんでしょうか。
願わくば、その親を反面教師として育っていってくれたらいいと思わずにはいられませんでした。

福島県の被災地には、今も夏のうだるような暑さや極寒の中、空腹と孤独と戦っている犬猫がたくさんいると聞きます。

さらに、その被災地に自分の愛犬を置き去りにしていく人が後を絶たないそうです。

なんと愚かな
なんと悲しい事でしょう。

犬猫にも心があります。
1度でも家族として迎えた以上、その命尽きる日まで仲良く共に暮らしていくのが当たり前だと思いませんか?

犬猫は自分で飼い主を選べません。
そして1度でも人に飼われた犬猫は野生では生きてはいかれません。

どうかこの国のすべての愛護センターが必要なくなる日が来ますように。
飼い主によって絶望の淵に追い込まれる犬猫がいなくなりますように。

※最後までお読み下さりありがとうございました。
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by wanwan-memory | 2013-12-07 16:57

ポカポカの荒川

今日の夕方散歩は、いつもより1時間早く出かけ荒川の土手に行きました。
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暖かいを通り越して暑いくらいの陽気で、半袖シャツでジョギングしている人もいました。

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黒柴☆りゅうくんに会って一緒にお散歩しました*\(^o^)/*
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りゅうくんは、ラテ坊がお散歩デビューの頃からのお友達です。
つい先日3歳になったそうですよ。
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『楽しすぎて帰るのやだ〜!』
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by wanwan-memory | 2013-12-05 18:34